「当事務所の解決事例」の記事一覧

37)主たる遺産が不動産であって、その不動産上で他の相続人が事業を営んでいる場合に、法定相続分に相当する金銭を支払ってもらう形で遺産分割調停が成立した事件

当事務所の解決事例

紛争の内容  父親が死亡し、相続人は長男A、次男Bの兄弟2名。 遺産は500万円程度の預金と不動産(土地・建物)であり、遺言書は作成されていませんでした。 Aは遺産となる土地・建物上で事業(代々続く家業ではなく、Aが個人・・・

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